ビジョンマップ代表

株式会社ビジョンマップ
代表取締役
村中 淳児

クラウド

これからの経営戦略においてクライド活用で課題解決を行うことが多くなっています。「所有から利用へ」のシフトが加速している中、経営課題や経営状況に合わせた最適な活用方法をご提案・導入支援を行います。

このようなお悩みはありませんか?

  • 新規ビジネスへ迅速に参入したい
  • 初期コストを抑え将来はリソースを柔軟に増減したい
  • 海外拠点からも柔軟に且つ安全に利用したい
  • パソコンが壊れたら事業ができなくなる
  • 出張が多いがデータを入れて持ち歩くのが怖い
  • 在宅勤務に関心がある
  • お試しでITシステムを使ってみたい

クラウド活用のポイント

新ビジネス創造
新事業展開していく中で、採算性が見えにくいリスクがあります。初期投資が少なく最適なIT投資が可能です。柔軟なリソースの増減が容易で、構築時間も大幅に削減ができます。資計画が立てにくい新規事業立ち上げには、こうしたクラウドの利点が活きてきます
最適なワークスタイル
出張先でも「いつものIT環境」でやり残した仕事を継続することができ、会社でなくても同じような作業効率で仕事ができます。特に、自然災害やパンデミックなどによりオフィスが使用できなくなった場合でも、代替オフィスとしてネット環境さえあれば業務を継続させることができます。「仕事の続きがどこででも再開できる」環境の整備が注目されています。また、ワークライフバランスや少子化・高齢化対策の観点からも在宅勤務への関心度が高まっていて実現のためにクラウドが活用されています。
事業計画
事業継続への関心が高まっています。特に最近では、災害に備えたデータのリモートバックアップだけでなく、サイバー攻撃への対策や、エネルギーの効率化・全体最適化など事業継続の有効性も問われるようになっています。企業経営に求められる新たなリスクマネジメントの構築にクラウドが活用されています。
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