ビジョンマップ代表

株式会社ビジョンマップ
代表取締役
村中 淳児

IT-BCP

事業基盤として、情報システムの重要性や情報資産の価値は増大しています。しかし、その一方で、それらに関連するトラブルが増え、事業やサービス提供を脅かすリスクも増大しています。事故や災害など、予期せぬ事象が発生した場合にも、情報システムを継続または早期復旧するための準備が重要な経営課題ちなっています。

出展:「情報システム基盤の復旧に関する対策の調査報告書」(2012年7月)独立行政法人情報処理推進機構

ITサービス継続に関する取り組み状況

IT-BCP構築運用までのステップ

現状分析フェーズ 現状把握  ビジネスインパクト分析  リスクアセスメント
策定フェーズ 戦略の策定・決定
構築・運用フェーズ 対策の実施  教育  テスト  見直し  運用

IT-BCP策定のための7つのステップ

リスクの認識・意識フェーズ 業務のIT依存度分析  ITサービス継続の要件定義  リスク評価
対策や取り組みフェーズ 策実施計画  教育訓練計画  事後対応計画  維持改善計画
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